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綱島店からのお知らせ

こんにちは。

 

綱島店の安住です。

今年もお店共々よろしくお願いします。

 

今回は綱島店が新たな方向へ?....smile

 

第一弾として昨年11月からなんと出張サービスを開始しております。

 

今日はこの出張サービスについてご案内します。

 

肩こりや腰痛等、行きたいけど、疲れて一歩も外に出たくない...

育児や家事でなかなか時間が取れない....

怪我や持病で外出困難....

 

そんな方々に当店スタッフがお伺いして施術をさせて頂きます。

 

出張時間:12:00~17:00まで(平日のみ)

 

担当スタッフ:安住、蓑和、太田

 

対象のお客様:既存綱島店の会員様のみ

※但し、ご家族が非会員の場合状況に応じてお受けいたします。

 

対象エリア:事前にご相談下さい。

 

< 施術コース・料金>

・店内価格+540円(税込)

 ※もみ~な回数券でもご利用頂けます。

・基本45分コース以上

・もみ~なセットの足コースはツボのみ

 ※オイルコースはなし。

 

<予約方法>

 ・事前予約(最低2週間前)

  先ずはお電話(045-549-5770)下さい。

 

  施術中、または土日祝日は店内の混雑が予想されます。

  折り返しご連絡する場合がありますので、ご了承下さい

 

※初回はお客様と日程調整の上、事前にお宅へ伺う。

(場所、施術可否の判断をさせていただきます。)

 

 出張当日は天候次第で変更となる場合がありますので、ご了承下さい。

 

 ・事前の訪問確認者は安住が担当する。

 ・事前予約は担当スタッフのスケジュールに合わせ曜日設定をさせて頂きます。

 

是非、ご利用下さい。

 

第二弾はあるのか?ないのか?....coldsweats01


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冬の起きたくない病

こんにちは!

もみーな新丸子店、綱島店の中野です。

そしてお正月から少し明けましたが、明けましておめでとうございます。

皆さん、お正月はゆっくり過ごすことができましたか?

特に12月28日、29日辺りから1月6日までの長期連休だった方は、

「また仕事かー。。。休みが恋しいな」と思うことでしょう。

確かに連休後の仕事初めは辛いですよね。。。。。

 

ここから本日のメインテーマに入りまして。。。。。。

私、冬の朝はめっぽう弱く、「このまま冬眠に入りたいなー。。。時間よ!止まれ!」と起床の間近になったら

こんな風に毎年冬に、小学生の頃から長年このように唱えております。(笑)

特に学生時代は起きる間近になっても「あと5分、10分」とダラダラ布団の中で過ごしており、

気が付くと遅刻寸前になっており、「しまった!遅刻だ!」とドタバタする日が多い冬の学生時代でした。(反省)

皆さんも人生の中でこのような経験ありませんか?(笑)

 

そこで冬の朝に起きるのが億劫になる原因

冬は夏に比べて日の出が遅く、身体の体温が上がりにくい為に起きるのが億劫になりやすい。

 

特に冷え性の人は血液の流れが悪くなることで、自律神経が乱れがちになるため

 

対策としては・・・・・・・

朝、じっくり身体を起し、日の光を浴びる

 

起床の30分前に暖房をタイマーにかける

 

こうすることで朝の起きられない不愉快な気分がスッキリすることでしょう!

 

特に冷え性の人は是非お試しください!

(そういう私も長年冷え性持ちなので気を付けねば「笑」)

 

まだまだ冷え込む日々が続きますが、しっかり防寒して元気に過ごしましょう!

 

 

 

 

 


立冬・・・冬が始まるよ!!

みなさま、こんにちは。

朝晩の冷え込みも徐々に増し、季節が変わりゆくスピードも加速しております

 

昨日、11月7日は立冬

秋、真っ只中、冬の準備を始めましょうね!!そんな日だったそうです

今朝も友人たちの会話に

『上着着てくればよかった;;』

『ニットキャップでしのぐ・・・』など、身に着ける物が冬をますます感じさせるアイテムが登場してましたね

 

自身もこの時季になると、肌の乾燥対策を始めなくては・・・(他の季節より念入りになります)と思うのですが、結局ギリギリまでやらずトラブルを起こして初めて対処するというのをこの数年繰り返しております

 

身体のことも同様で、なにか起こらないとなかなかケアをするまでいかないことが多いのですよね

日々の生活の中でケアをして、それでも起こってしまうトラブルならば仕方がない・・でも、トラブルを起こすまで全く目に入らないという状況が当たり前になりすぎているのかな???

 

ということで、一日一回でよいです

ご自身の身体に問いかけてあげてください

 

『大丈夫ですか~~?辛いところないですか~~?』

たったこれだけのことでも、小さな変化やトラブルの種を発見する機会が増え、事前に対処するのも可能になるのでは??

 

もうちょっとでよいのです

もう少しだけ、ご自身の身体のこと、気にかけてあげてくださいね

 

どうしてもだめなときには・・もみ~な綱島店にお越しください

それでは、またの機会に・・・

 

本日のブログ担当は下田でした


踵(かかと)の痛み

皆様こんにちは。綱島店蓑和でございます。

 

朝起きると踵が痛くて歩きにくい。。そんな方はいらっしゃいませんか?

「起きて少し歩き始めると、いつの間にか痛みか消えている。なんですかこれ?」

お客様からそんなお声をよく頂戴します。心当たりのある方は、もしかすると「足底腱膜炎」かもしれません。

足底腱とは、足の指から踵にかけて、足裏のアーチをかたちづくっている腱(筋肉)でいわば、土踏まずを形成

するための大事な筋繊維です。

トンネルがアーチ構造をしているのは上からの重みにとても頑丈な構造だからです。

体重を支える足の裏もこの形で身体の重さを支え、ときに、クッションのように衝撃を分散したり、バネのように身体を

上方へ持ち上げる役割を果たします。

 

ですが、過去に激しいジャンプを繰り返すスポーツをしていたり、一日中立ち仕事をしている習慣があると、

この腱が踵の骨から剥がれかかったりします。筋肉と骨との付着部分は「腱」と言い、硬くなった筋線維なのですが、

足を踏みしめる強い力で剥がれかかったり、骨棘と言う骨が変形して出来た盛り上がりを形成してしまいます。

ここまで重度ではなくとも、皆さんがお足元に何らかの負荷をかけている覚えがありましたら、踵の骨や腱に炎症を

疑ってみて下さい。

整形外科で先生に診断される、「足底腱膜炎」と言う症状に近い状態かもしれません。

足のアーチが損なわれると、衝撃を吸収しにくくなり、膝、股関節、腰などに負荷が掛かり過ぎてしまいます。

私は身体の歪みもあり、左足が比較的長く、仕事柄つま先立ちをし過ぎると、踵が痛くて歩きづらいことがあります。

つま先立ちといえばヒールの高いシューズを履き続けるお仕事の方もアーチを崩しやすい傾向にあるそうです。

女性の方は少しだけ気を付けて、ファッションをお楽しみください。

生来偏平足の方はやはり足の接地面積が大きく、足裏の筋肉や足首まわりに過度の力を入れて立っている

事が多いようです。

 

アーチを作りたい方は床に引いたタオルを足指だけでニギニギと引き寄せるトレーニングで足底腱膜は鍛えられます。

私も絶賛トレーニング中です!

 

力みの無い自然な立ち方でお足元から健康を考える!そんなお話しでした。

 

 

 

 


踵(かかと)の痛みの続きを読む

思考をシンプルにする

こんにちは、綱島店の安住です。

 

今、ビジネスパーソンに求められる能力...感情コントロール術。

日々、仕事上でストレスを感じながら、うまく人と向き合えない、自分の考えを伝えられない...

そんな仕事や自分に諦めさえある。そんな方に....

こんな記事がありましたので、ご紹介します。

 

私はとても参考にしています。

 

<☆以下抜粋引用☆>

☆☆

 

1.「自他の問題」を分ける(課題の分離)
 本来は相手の問題にもかかわらず、自分の問題として捉えてしまい、エネルギーを浪費してしまう場合があります。

例えば、上司が何かとイライラしているとします。

それを自分のせいだと考えると「どうしよう?」とか、「何とかしなければ」と思ってしまいます。

しかし、そのイライラはもしかすると上司とその奥さんの関係がうまくいっていないとか、上司の体調のせいだとか、必ずしもあなたのせいではないかもしれません。


いつもイライラしている上司に、どう対応していいか分からなっかた経験がありませんか?

そんなときは、それはもう上司のクセで、「イライラしているのは相手の問題だ」と。

考えを変え、上司の感情に振り回されないようにする。

 相手の判断や感情は、最後は相手の問題であるということ。

「自他の問題を分ける」ということが、自分の感情を乱さないための秘訣です。

 

2.「コントロール可能なこと」と「不可能なこと」を分ける
 どんなに悩み、思い煩っても、どうすることもできないことがあります。

それを何とかしようとして気をもんだり、感情を乱してしまうのは無駄なことです。

 自分の上司が嫌いだからといって、上司が別の部署に行ってほしいと思ってもどうすることもできません。

上司は部下を選べることはあっても、部下は上司を選べないというのが、ほとんどの組織の原則だと思います。

 ならば、思い悩む前にできることは何か? その上司と何とかやっていく方法を探すことです。

そのために何をすればいいか、具体的な方法を考える。

「嫌だ、嫌だ」と感情的になったところで、決してその感情から解放されることはありません。

ならば、少しでも気持ちが楽になるように、具体的な行動を取るべきです。

コントロール不可能なものを、思い煩うことをやめるだけで、仕事もスッキリするのです。


3.不安な事態が起きる確率と起きたときのダメージを判断する
 感情には、イライラや怒りとともに、不安や恐れがあります。

一見、怒りと思える感情も、不安や恐れが原因となっている場合もあります。

不安や恐れは生きていく上で大切な感情です。

不安や恐れを感じることで、危険を察知したり回避したりできるからです。
 ただし、それが過剰になると問題です。

集中力がなくなり、仕事が手につかなくなってしまいます。

悪化すると、不安神経症のような心の病にまでつながっていきます。

このような過剰な不安や恐れにとらわれないために、どうすればいいでしょうか?


リスクが起きたときのマイナス、ダメージがどれくらいなのかを、冷静に判断することです。

不安や恐れに押し潰されがちな人は、得てしてマイナス、ダメージを過大に想定しがちです。

 上司から注意されたり怒られたり、あるいは機嫌が悪かったりするととても不安になり、動揺し、何とかしなければと焦っていませんか?

なぜ、そこまで、上司の言動に反応したのか? それは上司から睨まれ、嫌われたら、まっとうな仕事ができなくなるのではないか? 職場の居場所がなくなるのではないか? という恐れが考えられるからです。

 しかし、よくよく考えてみれば、その上司に嫌われ、疎まれたからといって、職場に居場所がなくなる

わけではありません。

給料がゼロになるわけでもない。

多少嫌われたからといって、すべてを失うわけではありません。

4.「事実」と「意見」を分ける


 問題を複雑化し、難しくする一つの原因に、事実と意見を混同してしまうということがあります。

たとえば、あなた自身が「うちの会社の朝礼はつまらないし、時間も長いからやめるべきだ」と腹が立ったとしましょう。

 ただし、それは客観的な事実であると言えるでしょうか? 「つまらない」というのも「時間が長い」というのも、それはあなたの感覚であり、意見かもしれません。

他の人にとっては、つまらなくもなければ、長いとも感じないかもしれないのです。

怒りやイライラが起きたり、不安や恐れを感じたときには、それを感じた理由が、はたして客観的な事実か、自分の感覚や意見なのかを見極める必要があります。

5.「問題」と「感情」を分ける

「事実と意見の分離」を発展させたものが「問題と感情の分離」です。

たとえば部下の仕事が遅くて締め切りを守れなかったとします。

「締め切りを守らないなんて社会人として失格だ!」と怒るのは感情です。

 そうではなく、「締め切りを守らなかった」という問題と、「そのことが許せない」という感情に分けて、

問題は問題として、「なぜ彼は締め切りが守れなかったのか?」と冷静に対処する。

感情が湧き起こるのは致し方ないのですが、それによって大事な「問題」を見過ごすことがないようにすべきです。
「事実と意見」を混同しない、さらに「問題と感情」を混同しない。

それらを分離することで、感情コントロールの回路が次第にできあがってくるのです。

☆☆☆

 

 この記事では
 「思考をシンプルにする」ということで、物事はクリアになっていく。

それによって、何をどうすべきかが見えてくる。

それができれば、一見ゴタゴタした感情問題も、解決することができるかもしれません

 

最後に感情のコントロール...

深呼吸をする。

十分な睡眠。

美味しい物を食べる。

前向きなことを口にする。等々

 

皆さんも直面した経験があると思います。

是非参考にしてみて下さい。

 

 

 


 


羽生結弦選手もオステオパシーを!

こんにちは、オステオパシーコース担当の安田です。

 

少し前に、「羽生結弦 カナダで受ける「異色のゴッドハンド」の施術」

こんな記事が女性セブン(201896日号)に掲載されました。

「異色のゴッドハンド」とは、日本人の土川貴之院長で、カナダの外交官に依頼されてカナダで開業し、オステオパシーを取り入れた施術を行っているそうです。

今や、世界的にもオステオパスの活躍は目覚ましく、ほとんどの国のオリンピク参加国はオステオパスが帯同し、選手のケアを受け持っています。

テニスの錦織圭選手もベルギーのオステオパスによって復活したのは、記憶に新しいことですが、それにも関わらず、あまりオステオパシーがマスメディアの方々に取り上げられていないので、少し残念です

日本は、いまだにオステオパシーの大学もなく(フランスの大学の日本校あり)、国家資格でもないために、世界的にみてもオステオパス(ほとんどがオステオパシーの専門学校卒)は少ないので、今までオステオパシーの施術を受けたことがない人がほとんどです。そして、当然知名度も低いです。

「日本は日本医師会と製薬会社の力が強くて、オステオパシーを認めようと機運に中々なりにくい」という話しを聞いたこともあります。

15年くらい前にアド街ック天国に出た時、とても反響があったのですが・・・

どこに行っても、症状が改善しない方、病院へ行って「骨(体)には異常がありません。」と言われて、湿布と痛み止めを出されても、結局痛みが続いている方、是非一度オステオパシーの施術を受けてみて下さい。

 


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