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もみーなブログ 2018年8月アーカイブ

夏の終わり

まだまだ暑さが続く中、時折見せる秋の顔

皆さまいかがおすごしでしょうか?

 

いやいやいやいや、正直、だるいですよ・・・><;

 

何がって??

暑くなったらなったで、平気で体温越える気温になるし、かとおもえば、次から次へと台風が現れて気圧の変化が激しくなるし

少し涼しい日が続いたかと思うと『あれは嘘でした~~^^』みたいな日差しが空を占拠する

 

本来であれば、わたしが『こんな時はですねぇ・・・』と対処法を披露すべなのでしょうが、無理!!

ほんと、今年の夏は無理でしたよ

むしろわたしがききたいです

 

教えて!!えらいひと~~~~(笑)

 

と、冗談はさておき、

悪夢のような猛暑が去ろうとし、暦のうえでは秋に突入

みなさまそれぞれに、おうちやお仕事、学校などなど、予定がてんこ盛り

ただ、時間に身を任せていると、あっという間に月日がすぎていきますよね

 

〇月×日に△△をする

と、目で認識していても感覚ではピンと来てないことがありませんか??(わたしはよくあります)

なので、大切な予定ほど、今日がいつで、その予定が何日後か?

それまでにしなくてはならないこと、並行して済ませたいことなどを常に意識する瞬間を作ることにしてます

結構それだけで、付随していろいろこなせたりしてくるので、作業的な行為にはもってこいの手法では?なんて思ってます

 

と、今回はあっという間に過ぎるであろう9月を目前に、わりとどうでもよい内容のブログになってしまいましたが、効率よく動いて、余暇を楽しむのは、体にとっても良いことでは??なんてこじつけて、おわりにしようと思います

 

それでは、またの機会に~~

綱島店、下田でした^^


産後のお母様達

こんにちは。綱島店、蓑和でございます。

 

先程、産後数か月のお母様が来店されました。

お辛い箇所は腰骨の周りと、右のお尻の脇部分だということで、御自宅での生活状況

をお聞きしていると,

 

育児で床に横座り

お子様に目線を合わせる為うつむく

添い寝で自由に寝返りが打てない

夜泣きの対応で夜中に3度は起きなければならない等...

 

改めて、世のお母様方は、ご自身の骨身を削って子供を育てているんだと、今更ながらに感じた次第です。

私には姉がいるのですが、やはり甥を母乳で育てていた時の姉の指や爪はカラカラに干からびたような質感に

なっていたのを思い起こしました。

 

毎日そんなご苦労を重ねていらっしゃるので、体に異変が起きないわけがありません。

日本人女性の産後の骨盤は、欧米の女性と比べると比較的、元の状態に戻るのが遅いと言われています。

欧米の女性が出産後すぐに仕事に復帰できるのも、骨盤の整形が早いからのようです。

 

数か月かけて元に戻る、歪みやすい骨盤の状態で、床に横座ってご飯をあげたり、前かがみになっておしめを替えたり

抱っこの負担からくる片側の腰、肩甲骨、腕周りの極端な筋疲労...

 

腰周りだけでなく、お背中も猫背のまま、緊張で固まっていらっしゃいました。

背骨周りの全体的な張りは睡眠不足に因るところも理由の一つです。

うつむきで負荷のかかる頭の重さを補佐するために、頑張る首周りの筋肉や

外出の時間が制限され、お外で気分転換が出来難い環境からのストレスも無意識に体のご負担となっています。

 

やはりこんなお辛い時、奥様の求めるところはご主人さまの気付き、優しさなんだそうです。

この部分は皆様口を揃えてお話しになるので間違いはありません!

男女の目線の違いもあり、中々、阿吽の呼吸とまではいかず、内に秘めたるものを一気に爆発させてしまう奥様も

いらっしゃるようで、育児サポートの難しさがある中、一緒に取り組んでくれる姿勢に優しさや安心感を覚え、

ストレスが緩和されるのだそうです。

始終お子様と一緒にいない分、お父様はお子様のちょっとした表情や感情の機微には疎く、サポートにまわる

分、夫婦の役割が分業化される時期かと思います。

 

旦那様、奥様共々、昼間にはお互いに理解しにくいストレスと戦っていらっしゃることを理解し合い

助け合いながら家族の絆を深めていく時期なのでしょうね。。

 

育児に励む世のお母様、お父様を、もみーなスタッフ一同応援して参ります!!

 


絶食と不食

 こんにちは、オステオパシーコース担当の安田です。
 今年の暑さは、9月いっぱい(長期予報では)まで続きそうですが、いかがお過ごしでしょうか?
健康ブームと言われて久しい昨今ではありますが、どんなに素晴らしい整体や調整を受けても、症状の原因が生活習慣(食事や癖など)にある場合は、整体を受けつつ、生活習慣の修正を行うという自主性がない場合は、当然のことながら元に戻るのは自然の摂理でございます。
生活習慣を変えずに元の症状に戻りたくなければ、定期的にケア(整体・調整)を受けるという選択をするしかありません。
 最近は共働きも多く、外食産業も上手に利用せざるを得ない世の中です。
そこで、当然出て来るのは「食べ過ぎ」問題です。食べ過ぎは体に悪いことを分かっていても、「出されたものは残さず食べるのが礼儀」とか「美味し過ぎてつい食べ過ぎる」という記憶と感情が優ってつい食べ過ぎてしまうのです。
 人は病気になって始めて、体(健康)の有難さが分かると言います.。
メタボリックシンドロームを始めとする生活習慣病の多くは、食事の量を減らすことが早道であるにも関わらず、「運動すればカロリーが消費されるので大丈夫だ!」と思っている人は多いのではないでしょうか?仕事で疲れているにも関わらず、ジムで筋トレです。どれだけ体をいじめれば気が済むのでしょうか?日本人の多くは働き過ぎです。体中乳酸や尿酸などの疲労物質でいっぱいです。今の日本人に必要なのは、もっと体を大事にする意識であり休息です。
20歳までなら、成長ホルモンの助けもあり、内臓のダメージの回復は顕著で食べ過ぎても平気でしょうが、20歳を過ぎるとほとんどの方は消化力が低下します。それを大方が気が付きません。そして、成長期の食事と成人の食事は、変えて行かなければならないのですが、ほとんどの方はそれを知りません。そこが抜け落ちての食育は何も意味をなさないと私は思います。
食事を見直し、内臓を休め、症状を改善するという意味の「絶食」がいま静かなブームとなっていますので、生活習慣(病)を見直したい方には是非ともお勧めです。ロシアでは絶食が国ぐるみで行われていて、そういう場所には、必ず医師による診断を受けてから絶食を開始するのだそうです。ですので、自己流の絶食は危険なので、ちゃんとした指導を受けることをお勧めします。
 なお、言葉は似ていますが「不食」は全く理念が異なりますので、気になる方は。書籍がたくさん出ているのでお読み頂きたいと思います(秋山佳胤・ジャスムヒーン・ 森 美智代。人生観が変わるかもしれません。

 

 

そこに正解はありますか?

こんにちは~

綱島店の安住です。

毎日毎日まず出てくる言葉は「暑いですね~」wobblysweat01

朝から晩までずっと暑くて参りました

みなさんはお体の調子はどうですか?

バテてませんか?

お店も気温が最も上がる時間帯(11:00)~16:00)は残念なことにガラガラです。

暑い中、動くのは嫌かもしれませんが、是非、この時間のお越しをお待ちしております。

 

さて、今日は仕事上でよく出くわす?「何が正解?」について少し....

 

そのむか~しむかし...私は、仕事には2種類あると教わった記憶をたどり

ちょっと振り返る

 

1つは「正解のある仕事」

これは、既にするべきことが決まっていて、誰もがその仕事をしても、同じ質でないといけない。

職場でのルールが決まっているのも答えがある。

ルーチン作業も同様、答えはあります。

当然、慣れたらできるし、その仕事に対して質を高めるなら

正確性、スピードが求められます。

 

2つ目は「正解のない仕事」

これは、どれだけ経験を重なても「正解」が見えてこない

どれだけやってもいつもつきまとう

これでいいのかな?

もっと他に改善することができるのでは?

お客様に喜んでもらう為にはどんなことを?、どんな視点でとらえたらいいの?かと

自分に問いかける....

いまさにこれにぶち当たっていますcoldsweats01

 

何が言いたいのか....

 

正解のある仕事とない仕事が混同していて、頭の中が整理つかずにいる時、

何を考えますか?

 

改善や視点を変える為には自分で関連することを得ようとします。

100%は無理だとしてもそこに近づけようとしていきます。

 

でも、正解のある仕事ばかりだと....

 

職場の環境が...
自分で考えることを止め、流動的となり、答えを求めるようになります。

今は、それが混同していているから「仕事?」とも考えられます。

 

正解を追い求めてもそれは1つではなく、時代や環境の変化によっての選択肢を

考えるのも仕事なのかもしれません。

 

sweat01まとまりませんcoldsweats01

 

何も正解はここにもないまま....

この辺で終わりにしますcoldsweats01

 

取り止めのないブログにお付き合いいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 


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